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この前京大病院へ行ってまいりました

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不整脈が起こり、すごく不安になったので

私のかかっている京大附属病院へ行ってきました

案の定少し心電図に疑わしいところがあってので

即日循環器科へ行って問診を受けました

看護婦さんたちが「胸が痛くないですか」とか「締め付けられる感じがしますか」

とか「頻脈がひどくなりませんか」とかいろいろ聞いてい来るけど

頻脈は少しあるけどそのような症状はない

そして問診で胸の音を聞いてもらいむくみを見てもらいしながら

「不整脈ですね」

「あとは24時間心電図をつけて、レントゲンをとってもらうしかない」

といわれ即日つけて帰りました。

どうも疲労性の不整脈のような感じですので、

「まあ 検査結果出てからしゃべりましょうか」

とのこと・・・

もし心電図でひっかかったなら電話がかかってくるはずです

それもない・・・

それから毎日血圧をことあるごとにはかってていますが

乱高下なし・・・・

ふつーに働ける走ることもできる。締め付け感、痛みもない

足腰の筋肉ががちがちでそれをほぐしてやるとらくになってきた

これはなんだ!

整体の仕事をしているのにこのような体になるなんて恥ずかしいです

それ以来あらゆる手段を使ってほぐし自己矯正しています

ただこれだけは言えるのは筋肉は使いすぎて硬くなると大変しんどくなるということです

致死性不整脈というのはこのようことから出てくるんではないでしょうか

本人は頑張って仕事をしすぎてなってしまう

たまたま既往病があるからそれが原因としているだけかもしれません

たぶん私は今回これで死んだとしたら「インスリン不全症既往病のよる致死性不整脈」

と診断されるでしょう。

私はまだまだ先を見ている人間ですから、これで死んでは自分としても納得いかない

ときつく思っています

それにしても医者というのは賢いのかデーターばっかり重視し患者を振り回し不安にさせ

希望を持たせない

患者は治らなくてもきぼうがほしいもんです。

例えば先日犬がなくなった時、「1~2持てばいいけど」

と言われた時飼い主としては何が言ってほしいか

「このワンちゃん生命力次第です。今も頑張ってますよ」

そういう納得いく声かけが必要かと思います

検査で分かっても「どうしますか」

と患者に投げかける

自己責任放棄

私は直りが悪い人には

「戻そうといろいろ試みています。」

誠心誠意自分はあなたに一生けん命に手を入れています

という誠意を示します

結果知ってどうするんですか?

知ったところでどう予防するかどうしたらいいかそれが

一番大切だと思います

お医者さんに言いたいです

患者さんに対する会話をもっと勉強してほしいです

お医者になるには本当に大変なことだと思います

それは思います

でも患者さんの立場になるってことが一番人間として大切だと僕は思います

待合で待っているとあるどこかに勤務してる若いお医者さんが

「うちとこは軽い患者さんしか受け入れないからそんなに大変ではないよ」

と医者仲間と言っていました

その言葉を聞いて賢いから医者になったけど本当の意味で患者さんに

向きあっていないと思いました

人間検査結果だけでないんですよ

最後にその人の生命力です。それをいかに引き出すか

それが大切です勇気を与える希望を与える

心の手当てが必要だと思いますが、どうおもわれますか???

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